インドネシア
インドネシア語翻訳・映像翻訳
ASEAN最大の市場であるインドネシアの映像翻訳と書類翻訳に対応します。放送字幕(srt/smi)から法人設立や許認可書類まで扱い、2022年のアポスティーユ条約発効で変わった公証手続きについてもご案内します。

48時間以内に納品
マイナー言語ペアで最大360分まで対応します。
専任PM
受付から納品、その後の質疑応答まで一人が責任を持ちます。
放送形式に対応
srt、smi、Premiere、Final Cut、Word&HWPプレビュー、シネマ。
この言語の開始単価
映像翻訳
₩3,100~
1分
書類翻訳
₩8,180~
250語
通訳
₩50,000~
1時間
訪問翻訳
₩20,000~
1時間
台本なし放送映像基準の開始単価で、翻訳方向と素材により変わります。
全言語の料金表を見る文字と表記
ラテン文字
この言語で実際に効いてくること
- インドネシア語はラテン文字ですが、格式体と口語の差が大きく、放送字幕と官公庁提出書類では文体を分けます。
- インドネシア提出用の書類は翻訳公証とアポスティーユが同時に求められることが多く、受付時に手順を併せてご案内します。
インドネシア語翻訳を Wooshang Bridge に任せる理由
- 208 言語に対応。対応する全言語の開始単価を公開している翻訳者グループは韓国で唯一です。
- 27 か国以上、4,850 名以上の認定翻訳者・通訳者からインドネシア語専任チームを編成します。
- Netflix、KBS、EBS、JTBC、Channel A、CJ ENM など放送・OTT の映像翻訳実績。
- 祝日も休まず年中無休 24 時間受付、受付から納品まで 48 時間が基準。
インドネシア語翻訳のよくある質問
- インドネシア語の映像翻訳費用はいくらですか?
- 台本なし放送映像基準で1分 ₩3,100 からです。書類翻訳は250語 ₩8,180 から、通訳は1時間 ₩50,000 から、訪問翻訳は1時間 ₩20,000 からで、専任PMが素材を確認したうえで確定見積もりをお出しします。
- インドネシア語翻訳の納期はどのくらいですか?
- 受付から納品まで 48 時間が基準です。マイナー言語ペアは 360 分まで 48 時間以内に納品し、祝日も休まず 24 時間受け付けます。
- インドネシア語の字幕はどの形式で受け取れますか?
- srt、smi、vtt、ass の字幕ファイルと Premiere Pro、Final Cut 形式で納品します。放送用プレビュー翻訳は Word または HWP 文書でお渡しします。
- インドネシア語の通訳や書類翻訳も依頼できますか?
- はい。訪問通訳、視察通訳、会議通訳と、特許・法律・学術の書類翻訳を同じPMがまとめて担当します。Wooshang Bridge は 27 か国以上、4,850 名以上の認定翻訳者・通訳者とともに 208 言語に対応します。




